肛門狭窄と裂肛(切れ痔)の治療体験記「切れ痔ねっと」

肛門狭窄と裂肛の治療体験記「切れ痔ねっと」

肛門狭窄と裂肛の治療体験記・切れ痔ねっと

切れ痔(裂肛)とは、固い便や便秘などによって肛門が切れてしまうことで
発生する痔のことです。

 

私が切れ痔になったのは2010年の事。
症状は排便時の痛みと出血。

 

豊田市にある家田病院に行ったら裂肛&肛門狭窄と診断されました。

2010年の診察の時の説明書
肛門狭窄は切れ痔を繰り返すと肛門が狭くなっている状態。
通常であれば指2本入るらしいのですが、1本しか入らないと診察
の時に先生が言っていました。

また、肛門ポリープ,見張りイボも出来ていました。

 

最初は、ポラギノールなんかをつけて紛らわせていましたが、
肛門が狭くなると、より切れやすくなるので2011年に
手術しました。

 

入院は7日で休養期間は入院期間を含めて1か月。
肛門ポリープ,見張りイボが出来ていると重度の肛門狭窄みたいなので
そうなると手術した方が良いみたいで手術が望ましいと言われました。

 

この、切れ痔ねっとでは私の体験した手術の体験記と
切れ痔や痔の情報をまとめたサイトです。
お役に立てたら幸いです。

 

切れ痔ねっとの情報は自己責任で使用してください。

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